今週、沖縄・奄美は梅雨入りしたみたいですね。

鹿児島も今月末には予想されております。

カビ対策など、梅雨入り前にご準備をお忘れなく。

本日は、そんな梅雨時期には欠かせないサンダルの紹介です。

川遊びやキャンプなどレジャーでも大活躍しますので、1足あればとても便利なアイテムです。

久しぶりの取り扱いとなりますので、先ずはブランド紹介から。

Chaco<チャコ> USA

Chaco ( チャコ ) サンダル 社は1989年、マーク・ペイジェンによって設立されました。マークは、1970年代後半から1980年代にかけて、北カリフォルニアのカスタム・シューズメーカーで働いていました。その後コロラドに移り住み地元のラフティングガイドとして働いていましたが、その当時に売られていたアウトドアスポーツ向けのフットウエアに満足していなかった彼は、靴職人だった経験と知識を生かし、自分でサンダルを作ることを決意。そしてチャコサンダルがスタートしました。
彼が最初に作ったChaco ( チャコ ) サンダルは口コミで人気を呼び、多くの友人が製作を依頼。Z2のストラップ形状や張り替えができるソールなど現在のチャコサンダル の特長の多くは、設立当初から受け継がれているマークのポリシーでもある。現在はさらに、足を専門とする整形外科医の力も借り、人間工学的な側面からも快適なデザインを追求し続けている。
Fit(フィット性)/Comfort(快適性)/Support(サポート性)/Performance(性能)、日常の生活からあらゆるアウトドアシーンで愛されるサンダルを。マークのポリシーを受け継いだチャコサンダルは、現在もなお開発に力を注ぎ、トップメーカーとして成長を続けています。

Z/1 クラシックは、チャコサンダルの代表的なZシリーズでシングルウェイビングタイプ。街履きからキャンプまで様々なシーンで活躍します。また、従来のVibram社製のアウトソールからトラクション性、グリップ性といった性能が向上したチャコ独自に開発したCHACOGRIPを採用したモデルです。

Z/1 クラシック

¥9,500+TAX

BLK

Z クラウドは従来のZシリーズよりも履き心地を柔らかくするため、全く新しい履き心地の2層のPUフッドベッドを採用したオープントゥタイプ。フッドベッド形状はそのままにクッションの効いた履き心地で今まで以上の快適さを実現しました。また、クラウドシリーズには抗菌防臭加工処理をされています。さらに、従来のVibram社製のアウトソールからトラクション性、グリップ性といった性能が向上したCHACO(チャコ)独自に開発したCHACOGRIPを採用したモデルです。

Zクラウド

¥9,500+TAX

BLK

Z/VOLVは従来のZシリーズよりも柔らかく、軽量なモデルです。勿論、CHACO特有の履き心地を提供するLUVSEATを採用しながら、アウトソールには軽量のECOTREADアウトソールを使用しています。

Zヴォルブ

¥7,400+TAX

BLK

チャコ社の製品は、しっかり手入れをすることで長く付き合っていけます。

ソール交換、ベルト交換、バックル交換、全て修理が可能となっております。